北海道十勝近郊で新築・一戸建てのマイホームを建てるなら、2×6住宅でこだわりのある家をご提供する広岡建設まで。

有限会社 広岡建設

ZEH宣言

まず、お客さまが描いている完成イメージやご希望をお伺いします。どういった雰囲気の家が良いのか、どこに拘りたいのか、絶対にこれだけは入れたいなどざっくりとしたおおまかなイメージでも、細部への拘りでも、どんなことでも構いません。思い描いてきたこと、家に対する思いは全て私たちにお伝えください。ただし、イメージされていたものが、実際、家にすることを考えた時には向いていないこともあります。そういった場合には、どうして向いていないのかをご説明させていただいた上で、より良いプランをご提案させていただきます。

打合せの中で見えてきたイメージを、今度は図面として描き起こしていきます。これが、お客さまの家を作り上げていく際の基本ベースとなります。実際に描き起こした手書き図面を基に、長年の経験と建築のプロの目線から見た住みやすい家、使いやすい間取りなどをご提案し、改良・改善を進めていきます。 過去の建築事例や、現地の建築資料なども見ていただきながら、お客さまが目指している家となるまで、何度も何度も図面も引き直し一緒に考えていきます。

毎日を共に過ごす大切な住まいのことだからこそ、一切の遠慮や妥協は必要ありません。想像以上にご満足いただける家を作り上げます。

100年以上前からある家は、100年後も愛され続けていく家であるということ。永く愛されて続けてきた古き良きアメリカやヨーロッパの住宅建築をベースとし、いつまでも住みよい環境を考えた家づくりを目指しています。1700年代のアーリーアメリカンスタイルや、アシンメトリースタイルなどデザインも多彩です。

本格的な北米・北欧系住宅に特化した建築を行う工務店が少ないため、徐々に一般認知は高くなってはきましたが、まだまだ知らない方が多いのも事実です。ですから、この伝統的な建築スタイルは、現代日本では新しくもアンティークにも映るようです。テラコッタタイルや木材、珪藻土など質の高い素材を使った外装・内装のほか、様々な部品に関しても国産・輸入品に関わらずデザインに合ったものを選び抜いて使っています。

住みやすさとデザイン性を兼ね備えた、今までも、これからも愛され続ける家であるように。